第15回硬膜外麻酔研究会レポート

2月21日(土)横浜シンポジアを会場に、第15回硬膜外麻酔研究会(会長;高崎眞弓先 生)が開催されました。

硬膜外麻酔研究会は1995年2月に発会され、研究や安全な麻酔法の確立と普及をはかり、医学の発展に寄与することが目的の研究会です。

今回で休会となる本研究会は、第1回会長の高崎眞弓先生(宮崎大学医学部附属病院)が「硬膜外麻酔の将来」と題したさよなら講演で幕を閉じました。

ティータイムで利用したレセプションルームに硬膜外麻酔に関連する機器が展示され、弊社も関連機器の展示を行いました。